2008年02月29日 17:48
![]() |
| うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー |
あやまれ!kagamiとsirouto2にあーやーまーれぇー!by苗木野そら(CV広橋涼)
2008年02月28日 17:48
2008年02月27日 21:19
Mnemosyne −ムネモシュネの娘たち−を見た。監督は、機動戦士ガンダム00の演出もやっているうえだしげる。
マフィア!銃!探偵!アクション!■Mnemosyne −ムネモシュネの娘たち−1話の続きを読む
2008年02月26日 18:43
ニートの19歳女の子を札幌『紀伊国屋』に連れてったら感動して泣かれた話と、それに対する小飼弾のエントリを読んでの感想。まず、ニートでいながらにして金を稼ぐ人が信じられない、そんなんいねーよ!って思ってる人の方が少ないだろう。小飼弾が挙げた例に付け加えるとしたら、デイトレードしてる人(B・N・F)とか入ると思う。(自営業?)俺は、ニートが金銭を生み出す云々よりも、「完全」引きこもりが成立することの方が疑問だよ。
完全な引きこもりは恐ろしいの続きを読む
2008年02月25日 22:06
DAIさん帝国の昼メロ展開あり、修羅場展開ありの一方通行片想い青春群像劇、『true tears』経由でtrue tearsを7話まで視聴した。
ズレている登場人物達と、ツッコミのいない物語■true tearsの続きを読む
内容は、引用のDAIさんの評価通り、正しく昼ドラ的展開だと俺も強く感じた。どうでもいいが、藤原啓治と名塚佳織は食傷気味。富山の高校に通う5人をメインにした青春群像劇なのですが、美麗な背景と作画、しっとりと情感漂う雰囲気で描かれた物語は何とも素晴らしいです。そして3話くらいから始まる恋の一方通行片想い連鎖が物語を盛り上げていき、どんどんと昼ドラ的ドロドロ感を高めていく感じも素晴らしいです。7話なんてド修羅場展開で最高にニヤリングしておりましたしね。
(昼メロ展開あり、修羅場展開ありの一方通行片想い青春群像劇、『true tears』■DAIさん帝国)
2008年02月25日 01:22
17話がアレだったので、18話視聴前はこれから数話は無味乾燥を我慢して視聴しようと高を括っていたが、起死回生予測不可能な事態が起きた。
予測不可能な展開■CLANNAD18話「逆転の秘策」の続きを読む
2008年02月24日 17:56
![]() |
| 機動戦士ガンダム00 3 |
2008年02月24日 02:42
丁度アニメCLANNAD18話が終了した段階で、今週は番組休止なので、原作CLANNADを踏まえてアニメCLANNADを見る際の注意点というか、押さえておきたいポイントをまとめておきたいと思う。とは言っても、やはりそんな大仰な訳ではなくて、只の私的メモ程度かもしれないし、その1とか書いておきながら今回で終了するかもしれない。そして、例によってネタバレ満載である。とにかく、今回のキーワードは「家族」である。
関連記事
⇒ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その1「CLANNAD AFTER STORY」批評
⇒ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その2「CLANNAD AFTER STORY」批評
⇒オタクだけでなく一般の人達のために、虚を以てして実を見せる「CLANNAD AFTER STORY」批評
原作CLANNADを踏まえたアニメCLANNADを見るときの注意点その1の続きを読む
関連記事
⇒ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その1「CLANNAD AFTER STORY」批評
⇒ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その2「CLANNAD AFTER STORY」批評
⇒オタクだけでなく一般の人達のために、虚を以てして実を見せる「CLANNAD AFTER STORY」批評
2008年02月23日 23:50
2008年02月23日 01:32
初回のエントリで俺のブログが炎上してから丁度1年になりますか。当時はまさか初めての記事で大手にリンクを張ってもらえるなどとは微塵も思ってなくて、2万3万とアクセスが増えていくのを唯唯おろおろするばかりでした。炎上してしまったのは偏に俺の浅学非才が招いた結果であって、そのためにブログ1年休止という形にし、その間勉強してました。そして、ようやく文章らしい文章が書けるように感じたので、また舞い戻ってきた次第です。
あゆ級再開です。甲歩未の続きを読む
2008年02月23日 00:25
原作は総プレイ時間100時間を超える(PS2版ボイス有りの場合)モンスターゲームであった。その原作を約10時間(原作比約10分の1)で仕上げなくてはならないアニメCLANNADは、時間的な制約故に削らなければならないシーン、消えてしまったルートがある。さらに、原作がゲームなのに、アニメという別メディアで物語を展開しなくてはならないため、ゲーム独特の演出を已む無く断念せざるを得なかった。今まで様々な問題を孕んできたCLANNADだったが、16話に関しては大変に秀逸である。
CLANNAD16話「3 on 3」の続きを読む
|
トップへ
|




