<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/?xml">
<title>あゆ級</title>
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-38.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-37.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-36.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-35.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-34.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-38.html">
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-38.html</link>
<title>ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破の展開を予想する</title>
<description> はじめまして、ハンドルネーム「あゆみ」といいます。

早速ですが、僕のヱヴァンゲリヲン新劇場版を見ての感想を書きます。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版の世界は、テレビシリーズのエヴァの世界の次の世界（繰り返し）なのではないかと思いました。
よく、ゲームやライトノベルである「ループもの」といったものです。
根拠は、ラストのカヲル君のセリフ「また君は三番目なんだね」からです。
「また」ということは以前もあっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <h4>はじめまして、ハンドルネーム「あゆみ」といいます。</h4>

<h4>早速ですが、僕のヱヴァンゲリヲン新劇場版を見ての感想を書きます。<br>
ヱヴァンゲリヲン新劇場版の世界は、テレビシリーズのエヴァの世界の次の世界（繰り返し）なのではないかと思いました。<br>
よく、ゲームやライトノベルである「ループもの」といったものです。<br>
根拠は、ラストのカヲル君のセリフ「また君は三番目なんだね」からです。<br>
「また」ということは以前もあったということでしょう。<br>
旧劇場版で人類が皆L.C.L（生命のスープ）になり、魂はガフの部屋に戻る。<br>
このリセットされた状態からまた原始地球の海から生命が生まれる。（ガフの部屋から魂が出てくる）<br>
その世界がヱヴァンゲリヲンの世界なのではないでしょうか。</h4>

<h4>そう考えると、テレビシリーズと細かくストーリーが違ってくるのは当たり前と考えることができます。<br>
全く違う世界でのエヴァンゲリオンなのですから。</h4>

<h4>そして、パンフレットをみて驚愕したのですが、庵野さんの決意声明の中で<br>
「エヴァ」はくり返しの物語であると述べています。</h4>

<h4>ヱヴァンゲリヲンが繰り返された物語だとすると、旧劇場版で唯一固体として残ったアスカとシンジが一番の疑問です。<br>
あの二人だけが唯一L.C.Lになっていないので…。<br>
是非、この件について○○さんの意見を聞きたいと思います。</h4>

<h4>ラジオで○○さんはリリスがサキエルのような仮面をかぶっていると発言していました。<br>
リリスとは元来七つの目の面をかぶっている使徒です。<br>
気付いていると思いますが、その「リリス」はラストでカヲル君の前で寝ています。</h4>

<h4>よって、僕はターミナルドグマにいるのは「アダム」ではないかと考えています。<br>
アダムのみが唯一テレビシリーズで姿を現していません。<br>
アダムとリリスは創世記で神によって作られました。<br>
なので、似ていても不思議ではありません。</h4>

<h4>カヲル君がいたのが南極の白き月だとすると、そこにリリス（七つの目の仮面）がいて、<br>
第三新東京市地下の黒き月にアダム（サキエルのような仮面）がいる。<br>
ということは、テレビシリーズとは180度違った物語になるのではないでしょうか。</h4>

<h4>この度はいきなりメールを出してしまい、恐縮です。<br>
できうるならば、お返事をいただければありがたく思います。<br>
長文失礼しました。</h4>

<h4>2007.09.09<br>
○○○○○様宛ての文より</h4>

　<br>
<h4>使徒の順番がずれている。<br>
第三使徒サキエル→第四使徒サキエル<br>
では三番目は？<br>
現時点ではタブリスが可能性が高い。<br>
次点でリリンか。</h4>

<h4>シャムシエルを倒していない時点でゲンドウはあと８体と言っている。<br>
ということは、使徒は全部で１３体の可能性が高い。</h4>

<h4>ゲンドウがテレビシリーズよりも何を考えているのかわからない。<br>
レイをシンジに接近させると言った意図がわからない。<br>
ゲンドウに対する嫉妬感を煽らせている？</h4>

<h4>ターミナルドグマにいた使徒はリリスではない。（確定）<br>
ラストでカヲルの前にいたのはリリス。（七つの目の仮面をかぶっていた）<br>
では、ターミナルドグマにいたのはアダムではないのか。（サキエルのような仮面をつけている）<br>
だとしたら、黒き月と白き月が入れ替わっている可能性がある。<br>
そうなると、物語が１８０度違ってくる。<br>
ヱヴァンゲリヲンでは、アダムの子が人間でリリスの子が使徒なのか？</h4>

<h4>カヲルのラストのセリフ「また君は三番目なのか。変わらないね」<br>
これは意味深なセリフだ。（またと言っている）<br>
ということは、THE END OF EVANGELIONで人類がL.C.L.に溶かされた後、また新しい創世紀としてヱヴァンゲリヲンが始まっているのかもしれない。<br>
つまり、繰り返している可能性がある。<br>
庵野監督自身も、エヴァは繰り返しの物語だと述べている。</h4>

<h4>新劇場版ではアダムが実体化されている。<br>
ということは、セカンドインパクト時にアダムは卵まで還元されていないということか。</h4>

<h4>新劇場版はリリスからではなく、アダムの元（白き月）から人類が生まれた正常な世界？</h4>

<h4>葛城ミサトの階級が一尉ではなく二佐。</h4>

<h4>カヲル君「また三番目なんだね。変わらないなあ君は。会えるのが楽しみだよ、碇シンジくん」<br>
この三番目とはナンバリングがずれている第三使徒の部分にあたる。<br>
つまり、渚カヲルのように人型の使徒、それが第三使徒碇シンジである。（人類側の使徒）<br>
そして、カヲル君の左右にあった棺８つ（カヲルを含めると９）はカヲル、シンジと同じように使徒の魂を人間の肉に宿し、生まれたことを意味する。（中身は空だった）<br>
つまり、ラミエルまでは化け物型の使徒だったが、ガギエル以降の使徒は新劇場版では人間の肉に宿った形で人類に襲い掛かってくる。（８体の使徒である）<br>
もしくは、ガギエル以降のナンバーではない、全く新しい使徒か。</h4>

<h4>予想される、襲ってくる手段は一つ。<br>
エヴァ５号機以降に乗って襲ってくるのである。<br>
予告編でのエヴァ６号機に代表されるように（月より飛来するエヴァ６号機）仲間として登場するよりも、敵として登場するかのような雰囲気がある。</h4>

<h4>よって、新劇場版、破からは、人類と、人類の肉に使徒の魂を宿らせた「使徒」との、ある意味「人と人との戦い」である。<br>
これだと、テレビシリーズよりもシンジに厳しいゲンドウの態度の理由が説明できる。<br>
シンジは、人との戦いに備えるための心の成長が必要だからだ。</h4>

<h4>テレビシリーズでカヲル君が最後までアダムがジオフロントにいると思っていたのは、新劇場版に代表される、今までの歴史がそうだったから。<br>
また、あれだけ接近しないとリリスだと気づかないということは、アダムとリリスは非常に似ていて、その違いは七つの目の仮面とサキエルのような仮面だけということ。</h4>

<h4>2007.09<br>
或る只人の備忘録より</h4>

　<br>
<h4>物語を作ったり、頼まれても無いのに他人に自分にとっての大発見を話す事が好きなのは、昔も今も変わりません。</h4>

<h4>自分にとっての大発見が、他人にとっては如何でも良い事だったりする。これが価値観の違い。</h4> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>言</dc:subject>
<dc:date>2009-06-11T18:08:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>あゆみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-37.html">
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-37.html</link>
<title>オタクだけでなく一般の人達のために、虚を以てして実を見せる「CLANNAD AFTER STORY」批評</title>
<description> 昨日、近所の大きな公園に屋台が並んでいたので、気になって行ってみたら、祭ではなく花見だった。大勢の人がいたが、中でも家族連れが多かった。大人達が花見をしながら飲み食いしている最中、子供達も座って桜を見ているのかと言うと、そんな訳は無く、やっぱり退屈だからか、子供達だけで公園内を駆け回っている。俺も花より「子供」で、大人の俺から見ると訳分からん遊びながらも、楽しそうに燥ぎ回っている、「汐」くらいの年
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <h4>昨日、近所の大きな公園に屋台が並んでいたので、気になって行ってみたら、祭ではなく花見だった。大勢の人がいたが、中でも家族連れが多かった。大人達が花見をしながら飲み食いしている最中、子供達も座って桜を見ているのかと言うと、そんな訳は無く、やっぱり退屈だからか、子供達だけで公園内を駆け回っている。俺も花より「子供」で、大人の俺から見ると訳分からん遊びながらも、楽しそうに燥ぎ回っている、「汐」くらいの年齢の男の子や女の子を見ていると、達観のような、諦観のような、何か変だけど、幸せな気分になった。俺はロリコンで、ＡＶではあいりとめいりが好きだし、エロゲでも魔法とHのカンケイ。とか好きだけど、子供達を見ていて、そこから欲情とかの感情が湧いてくることは、当たり前だけど、一切無かった。</h4>

　<br> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>言</dc:subject>
<dc:date>2008-03-30T21:23:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>あゆみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-36.html">
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-36.html</link>
<title>ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その２「CLANNAD AFTER STORY」批評</title>
<description> ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その１「CLANNAD AFTER STORY」批評は、去年アフターストーリー以前のCLANNADをプレイしていたときに、物語の詰まらなさや、プレイ時間の長さから、苛々しながら書いた文章である。多少、今風に加筆訂正はしているものの、オリジナルの文章が持つ殺伐とした文体を極力生かすように構成している。

アフターストーリー突入前、俺はCLANNADを駄作とまでは行かなくても、「凡作
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <h4><a href="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-35.html">ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その１「CLANNAD AFTER STORY」批評</a>は、去年アフターストーリー以前のCLANNADをプレイしていたときに、物語の詰まらなさや、プレイ時間の長さから、苛々しながら書いた文章である。多少、今風に加筆訂正はしているものの、オリジナルの文章が持つ殺伐とした文体を極力生かすように構成している。</h4>

<h4>アフターストーリー突入前、俺はCLANNADを駄作とまでは行かなくても、「凡作」であると強く感じた。各キャラのシナリオは、冗長で退屈で、新鮮味に欠けるものばかりだった。風子ルートは「逆認知症」と言う設定（“私が”記憶を無くしていくのではなくて、“周囲が”記憶を無くしていく）が面白くはあったけれど、所詮Kanonの真琴やAIRのみちるの二番煎じだし、ことみルートや勝平ルートは「個人的に」卓抜してはいたものの、それ以外のシナリオは全て、オチが読める予想通りの展開で、「驚き」が全く無かった。過去の作品のアイデアが多分に使い回されているので、KanonとAIRをプレイしていれば、CLANNADをプレイする必要は無いと思った。そして、沢山の人達の例に漏れず、AIRが大変秀逸だと感じている俺は、「麻枝准がネタ切れなのは一目瞭然、彼のシナリオライター生命は終わったな」と一人哀愁を帯びていた。</h4>

<h4>だが、アフターストーリーをプレイしていく途中、風子ルートでは端役、勝平ルートでは都合良く出しにされただけで、昔著名なミュージシャンだった設定が全く生かされていなかった「芳野祐介」の語りを、見て、聞いて、俺は確信した。CLANNADはAIRとは違う種類の、類稀なる「名作」であり、この作品は恐ろしいことに、「麻枝准の本音が出ている」。今までプレイしてきた全てのシナリオは、アフターストーリーのための、単なる「伏線」であり、厖大な「予告編」に過ぎなかった、と。</h4>

<h4>その１ではツンツンしていたあゆみさんの、壮大なデレ期が今始まる。</h4>

　<br> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>言</dc:subject>
<dc:date>2008-03-26T19:11:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>あゆみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-35.html">
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-35.html</link>
<title>ギャルゲーエロゲーの在り方を示した芳野祐介と麻枝准その１「CLANNAD AFTER STORY」批評</title>
<description> One、Kanonもそうだったが、何故このゲームがあれほど評価が高いのかがわからなかった。特徴的な口癖で記号化された萌え、噛み合わない会話ばかりが続き全く人格の感じられないキャラ、思わせぶりなセリフばかりが多く難解なストーリー。はっきり言って、面白くなかった。私がゲームをやるのはゲームを通して別の人生を体験したいからだ。だから、主人公はどのような性格であれ、人格を持ち、行動に筋が通っている魅力のある人間で
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <h5>One、Kanonもそうだったが、何故このゲームがあれほど評価が高いのかがわからなかった。特徴的な口癖で記号化された萌え、噛み合わない会話ばかりが続き全く人格の感じられないキャラ、思わせぶりなセリフばかりが多く難解なストーリー。はっきり言って、面白くなかった。私がゲームをやるのはゲームを通して別の人生を体験したいからだ。だから、主人公はどのような性格であれ、人格を持ち、行動に筋が通っている魅力のある人間であってほしい。そうすれば、より物語の中で別の人格を演じることが楽しくなる。支離滅裂な言動を繰り返し、その場限りの｢ウケ」を狙うだけのキャラなど、演じようとは思えない。行動にも全く一貫性がないし。モテるのはぇちゲーの主人公のお約束だが、納得できる理由がなくては説得力がない。この主人公は会話の時「相手に何かを伝える」意思がなく、第三者（プレイヤー）の視点からしかわからない「1人ボケ」があるだけだ。コミュニケーションをまともに取れない人間は、普通誰にも相手にされない。モテる理由付けが全くないのだ。<br>
（中略）<br>
女性キャラに関しても同様だ。キテレツな対応しかせず、萌えはあっても人間的な魅力が感じられない。実際にあーゆう女性達に好意を抱くだろうか？ストーリーに関しても、説明があまりにも不足している。ファンタジーを否定するわけではない。ゲーム自体絵空事ということはわかっている。ただ、完璧な説明でなくても、それなりに納得のいく答が欲しいのだ。同じ騙すのなら、上手に騙して欲しい、と思う。</h5>
<div class="ssize">（<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001MMHB2/" target="_blank">CLANNAD -クラナド- 初回限定版カスタマーレビュー■amazon.co.jp</a>）</div>

<h5>なんていうか……アレに感動したとか家族愛がどうとか言ってる人って……もう……駄目でしょ。部屋に引き篭もってアダルトゲームばかりしてないで、まともな物語を読んでまともな人間と関わるようにしましょう。</h5>

<h5>確かに少しは感動するかもしれないけど、これを絶賛してる人は映画とかみていないよね？もっと視野を広げてみれば、いかに自分が浅はかだときずくよ。他にも趣味をもｌたほうがいいよ。</h5>

<h5>あのね、このゲームに感動してる人たちに言いたいのは「もう駄目」とか「もっといい物語を」とかじゃなくてね、現実を見て欲しいの。貴方の目の前にあるものからすぐに逃げないで、真っ直ぐに見つめて欲しいの。それが出来るようになれば自然と分かるから、今の自分がいかに「ずれてる」かってことがね。</h5>

<h4><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001MMHB2/" target="_blank">amazonの「CLANNAD -クラナド- 初回限定版」カスタマーレビューからの引用</a>である。</h4>

　<br> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>言</dc:subject>
<dc:date>2008-03-26T18:04:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>あゆみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-34.html">
<link>http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-34.html</link>
<title>「オタク達よ、外に出ろ！」庵野秀明のメッセージを反復した佐藤竜雄■シゴフミ１２話</title>
<description> 冬期開始アニメ一ヤバいアニメ、シゴフミが終了した。シゴフミと言う作品を評価する際に、俺は今まで「死の虚構化」、「死の日常化」、「死の連鎖反応」等、様々なキーワードを挙げてきた。

後追い自殺推奨アニメ■シゴフミ４話

シゴフミは「自殺」か「他殺」をすることでしか、問題解決には至らないと言うメッセージを発し続けてきたからだ。

　
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <h4>冬期開始アニメ一ヤバいアニメ、シゴフミが終了した。シゴフミと言う作品を評価する際に、俺は今まで「死の虚構化」、「死の日常化」、「死の連鎖反応」等、様々なキーワードを挙げてきた。</h4>

<h4><a href="http://ayu9.blog94.fc2.com/blog-entry-12.html">後追い自殺推奨アニメ■シゴフミ４話</a></h4>

<h4>シゴフミは「自殺」か「他殺」をすることでしか、問題解決には至らないと言うメッセージを発し続けてきたからだ。</h4>

　<br> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>言</dc:subject>
<dc:date>2008-03-24T02:02:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>あゆみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>